一人暮らしの家賃はここが限界

就職をきっかけに実家を出て、新生活を送る事になりました。新社会人への期待、同時に一人暮らしの家賃の支払い等も含め、漠然とした不安があったのを、憶えています。

部屋探しは父母にはほとんど頼らずに行ったのですが、最も頭を悩ませたのが一人暮らしの家賃についてです。

あまり給料の高くない会社に就職した事もあり、初めての一人暮らしの家賃は4万円程度が限界。ワンルームで開始される事に決定。

この金額に決定するまでの間には、すでに始めてる友人や知人に話を聞いて回ったり、生活費等を計算しながら自分の給料でやっていけるかどうか、見積もりを出したりと、試行錯誤を重ねる。

実際のところ、地方のワンルームならば希望金額で借りられると分かり、通勤時間は少しかかるものの、思い切って引っ越しを実行。

借りた部屋は自分のリズムにぴったりで、どれぐらいの一人暮らしの家賃ならばやっていけるか、最初にしっかりと考える事は、大切だと実感しています。

友人という事で釈明

ベッキーのスキャンダル、出ましたね。それにしても、お相手が妻帯者だとは、いやはや・・・。やっぱりリークしたのは、川谷氏の奥様なのでしょうか?

お互いに親しい友人という事で釈明していますが、当然「嘘」だよね。誰だって、そう思います。

奥様とは離婚を前提に交際を進めているのが分かりますし、お正月の実家に、既婚者が異性の友人を連れて行くなんて、一般的には考えられません。

今後、この2人はどうなるのでしょう?リークしたのが本当に妻だとしたら、今さら互いに夫婦生活を再構築する気にはなれませんよね。

でも世間にバレてしまった以上、不倫から再婚も難しそう。ベッキーも最初は既婚者だと、知らなかったみたいだし可哀想。

好きになっちゃってからじゃ、もう後戻りは出来ないですよね。私は略奪を応援しまーす。

母子手帳から離れるタイミング

長男が二十歳になりました。そして後を追うように生まれた、学年年子の次男が今18歳。

二度の出産の間に引越しをしている為、二人が生まれた街が異なり、二冊の母子手帳は仕様も大きさも違います。

初めてもらった母子手帳はピンク色。サイズに合わせてパッチワークでカバーを作ったけど、まだその母子手帳が現役状態のまま、次を妊娠。

そしてサイズも大きかったから、改めて色違いの組み合わせで、お揃いのカバーを作る。それから今に至るまで、現役で活躍中。

昔と違い、中学生になっても高校生になっても、ずっと予防接種の案内は来る。さらにその接種記録は、将来医療業務に従事するようになったら、必須情報なのだとも言われる。

毎年のインフルエンザワクチンに関しても、ずっと記録をつけ続けてるんですが、まさか二十歳になるまで、こんなにも長い付き合いになるとは思いもしません。

二十歳を過ぎたら母子手帳を離れ、自分で健康管理の記録をつける事も促そうかね。嬉しいような、寂しいような、気持ちは結構複雑。